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▶気象庁が昭和時代に始めたものは?(お天気検定)

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お天気検定

今日の「お天気検定」の正解をリアルタイムで速報中です!

忙しい朝の答え合わせに!復習に役立つ「タメになる解説」と一緒にサクッとお届けします。

今日の問題(お天気検定)

▶気象庁が昭和時代に始めたものは?(お天気検定)

選択肢(お天気検定)

🔵 青:アメダス

🔴 赤:計測震度計

🟢 緑:気象予報士制度

依田さんヒント
それがはじまったのはおよそ50年前のことでした⋯🤔

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※ 正解発表までは予想です

今日の答え(お天気検定)

今日のお天気検定の答えはこちら。

🔵 青:アメダス

解説(お天気検定)

正解は 青:アメダス でした。

アメダス(地域気象観測システム)の運用は、昭和49年(1974年)11月1日に始まりました。

全国約1,300地点以上に設置されており、降水量、気温、風向・風速などを自動で観測しています。なお、計測震度計や気象予報士制度は平成になってから始まったものです。

アメダスは歴史があるんですね
予報士制度はじまったのは覚えてる。華やかだったよね

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今日のお天気検定の中継場所

玉川温泉(埼玉・ときがわ町)

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