テレ朝 検定クイズの答え

日経新聞 間違い探しの答え|江戸の下町屋台篇【2026年8月15日】

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日本経済新聞 土曜版「NIKKEIプラス1」掲載
「脳活 超ムズ 間違い探し」の答えです。

エイコ
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江戸の下町屋台篇!

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全9カ所の間違いを分かりやすく解説します。答え合わせにどうぞ。

問題概要

  • 日本経済新聞(NIKKEIプラス1)脳活超ムズ間違い探し
  • ご当地名産48・江戸の下町屋台篇
  • イラスト:にしださとこ
  • 難易度:★★☆☆☆

答え(全9カ所)

日経新聞 間違い探し「江戸の下町屋台篇」の答えです。

  • 左上の障子の文字
    (2文字目の右下のハネの角度)
  • 左手前の男性のちょんまげ
    (結び目の先の長さ)
  • 中央の屋台に置かれた串の数
    (8本/9本)
  • 寿司の数
    (右奥のネタ 6個/5個)
  • 寿司屋の屋台の横木の位置
    (中程/下の方)
  • 犬のしっぽの向き
    (右向き/左向き)
  • 下駄の歯の幅
    (狭い/広い)
  • 右手前の女性が持つ巾着袋の紐
    (結び目の角度)
  • 右上の看板「二八そば」の文字
    (「ば」の濁点の位置)

ちょんまげの長さなんて
細かすぎる!

エイコ
エイコ

江戸前のお寿司や天ぷら、おいしそう!

ミニ雑学:江戸の下町屋台

江戸の代表的なファストフード
寿司、天ぷら、そばなどは、江戸の町で屋台を中心に手軽に楽しまれていました。立ち食いでサッと食べられるスタイルも、江戸っ子に人気だったそうです。

二八そばの由来
右上の看板にもある「二八そば」。そば粉8・小麦粉2の割合で作られたという説と、一杯16文(2×8=16)で売られていたことから「二八」と呼ばれたという説の2つがあります。

当時の屋台寿司は巨大だった!
江戸時代の握り寿司は、現代のものより大きく、おにぎりほどの大きさだったといわれています。江戸の町で親しまれた、手軽な食べ物だったんですね。その後、時代とともに小ぶりになっていきました。

よろしければ過去問もどうぞ。

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出典

2026年8月15日付 日本経済新聞「NIKKEIプラス1」脳活 超ムズ 間違い探し

  • 紙面をもとに独自にまとめています。
  • 「日経脳活クイズアプリ」(iPhone / Android)では、紙面掲載前に先出しクイズに挑戦できます。