2026年4月18日付(紙面掲載)の日経新聞「脳活 超ムズ 間違い探し」の答えをまとめました。
「グリヒル世界の旅35・ニュージーランド アロータウンの秋篇」の答え全9カ所をどこよりも早くわかりやすく解説します。「あと1つが見つからない…」とモヤモヤしている方は、ぜひ答え合わせに活用してください。
※ ネタバレを含みますのでご注意ください。
今週の問題概要
- 日本経済新聞(NIKKEIプラス1)脳活超ムズ間違い探し
- グリヒル世界の旅35
ニュージーランド アロータウンの秋篇 - 難易度:★★★★☆
答え(全9カ所)
日経新聞間違い探し「ニュージーランド アロータウンの秋篇」の答えです。
左から順に(全9カ所)
※紙面のイラスト基準
- バグパイプの房(タッセル)
- 左端のバグパイプから垂れている赤い房の裾の形
- 観客のカメラ
- 左の建物のドアの前にいる人が掲げて撮影している機材(スマホかカメラか)
- 左奥の演奏者・腰のポシェット(スポラン)の紐
- 左から2番目の演奏者が腰に下げている、毛皮のバッグ(スポラン)の紐の位置
- 中央上・建物の屋根のライン
- 中央奥にある白い建物の、屋根の縁(ふち)の角度
- 中央・バグパイプの筒(ドローン)の節
- 中央の演奏者が持っているバグパイプの真ん中、一番太い筒にある黒い節の位置
- 空・舞い落ちる枯れ葉
- 空中に浮いている、一番右側の枯れ葉の向きが上下逆(反り方)
- 右奥の建物・窓(または壁)の影
- 蒸気機関車のすぐ左側にある建物の、窓枠の位置
- 踊る女性のスカートの裾
- 赤いドレスの女性のスカート、青色と黄色の重なり方(フリルの形)
- 右端・バグパイプの筒の節
- 一番右側にいる男性が持っているバグパイプの真ん中の筒、上から2番目の節の形
今回は★4つでしたが、★5級の難問だと感じました😅
【ミニ知識】
ニュージーランド
ニュージーランドなのにバグパイプ?と思った方も多いはず。
実はニュージーランド(特に南部)はスコットランド移民が多く、今でもバグパイプの音色が街に響く『南半球のスコットランド』とも呼ばれる文化があるそうです。

バグパイプ、そうだったんだ
日経新聞 脳トレシリーズ
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出典
2026年4月18日付
日本経済新聞「NIKKEIプラス1」掲載
脳活 超ムズ 間違い探し
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