日経新聞「脳活 超ムズ 間違い探し」の答えをまとめました。
今回のテーマは
「世界の猫・タイ・シャム篇」
全9カ所の正解ポイントをどこよりも早く、分かりやすく解説します。
「あと1つが見つからない…」とモヤモヤしている方は、答え合わせにぜひどうぞ。
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※ ネタバレを含みますのでご注意ください。
今週の問題概要
- 日本経済新聞(NIKKEIプラス1)脳活超ムズ間違い探し
- 世界の猫
タイ・シャム篇 - 難易度:★★★☆☆
答え(全9カ所)
日経新聞間違い探し「世界の猫:タイ・シャム篇」の答えです。
上から順に(全9カ所)
※紙面のイラスト基準
- 左上の「額」の大きさ
- 上の絵の方が大きい
- 中央の猫の耳
- 向かって右側の耳(猫の左耳)が寝ている
- 中央の猫の背中の肉付き
- 上の猫の方がシャープ
- キャットタワーの柱
- 白い柱が1本足りない
- 本棚の柱の位置
- 伏せている猫のすぐ隣にある、本棚の仕切りの位置が違う
- キャットタワーから出ているピンクのコード
- ピンクのコードの曲がり具合
- 伏せている猫のネームプレート
- 丸かハートか
- 中央猫の足
- 上の猫の方が足が長い
- クッション
- デザインが違う
久しぶりの猫シリーズでした。
【ミニ知識】
シャム猫はタイ原産で、かつては王室で門外不出の猫として愛されていました。現代においても人気上昇中なんです。
瞳の色がサファイアブルーなのが特徴です!

シャムは知ってたけど、カオマニーって知ってましたか?
日経新聞 脳トレシリーズ
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出典
2026年5月2日付 日本経済新聞「NIKKEIプラス1」脳活 超ムズ 間違い探し
- 紙面をもとに独自にまとめています
- 日経脳活クイズアプリでは、紙面掲載前に内容を確認できます