テレ朝 検定クイズの答え

日経新聞 間違い探しの答え|ペルー・マチュピチュ篇【2026年8月30日】

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日本経済新聞 土曜版「NIKKEIプラス1」掲載
「脳活 超ムズ 間違い探し」の答えです。

エイコ
エイコ

マチュピチュ篇!

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全9カ所の間違いを分かりやすく解説します。答え合わせにどうぞ。

問題概要

  • 日本経済新聞(NIKKEIプラス1)脳活超ムズ間違い探し
  • 世界の絶景シリーズ・ペルー・マチュピチュ篇
  • 難易度:★★★☆☆

答え(全9カ所)

日経新聞 間違い探し「世界の絶景シリーズ・ペルー・マチュピチュ篇」の答えです。

  • 左上奥の山並み
    • 稜線(頂上の形)
  • 左上部段々の遺跡
    • いちばん高い位置の段々の高さ
  • 中央奥の山
    • 中央の最も高い山の左側の中腹(稜線)
  • 中央の広場:
    • 中央緑地エリアに立っている手前の木
  • 中央付近の遺跡:
    • 半円形(アーチ状)の石壁の位置
  • 右側の遺跡:
    • 右側の段々畑のいちばん下の高さ
  • 左下の
    • 左右逆
  • 右下の遺跡前の赤い服の女性
    • 立つ位置
  • 右下の通路:
    • 石垣の高さ

段々なんだ

エイコ
エイコ

マチュピチュは
いつか行きたいなぁ

ミニ雑学:ペルー・マチュピチュ篇

「失われた都市」の発見
マチュピチュは1911年、アメリカの探検家ハイラム・ビンガムによって発見されました。標高約2,400mの険しい山の尾根にあり、長らくスペインの征服者にも見つからなかったため、ほぼ無傷の状態で残されていました。

カミソリの刃も通さない石組み
遺跡の建物は、モルタルなどの接着剤を一切使わずに石を組み合わせる高度な技術で作られています。石と石の隙間はカミソリの刃1枚すら通さないほどピッタリと合わさっており、地震にも耐える頑丈な構造です。

何のために作られた場所?
長らく目的は謎に包まれていましたが、現在ではインカ帝国の第9代皇帝パチャクテクが造らせた「王の離宮(冬の間の避寒地)」や、宗教的な儀式を行う神聖な場所だったという説が有力視されています。

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出典

2026年8月30日付 日本経済新聞「NIKKEIプラス1」脳活 超ムズ 間違い探し

  • 紙面をもとに独自にまとめています。
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