日本経済新聞 土曜版「NIKKEIプラス1」掲載
「解けるかな?漢字クイズ」のヒント・答え・解説をまとめています。

エイコ
第1週は
「難読しりとり」

ヒント見てがんばろう
今週の問題
「難読しりとり」です。6つの難読漢字の読み方で、しりとりがうまくつながるようにして完成させましょう。
| 独活 | 梟 |
| 老舗 | 泥鰌 |
| 束子 | 台詞 |
ヒントです↓
ヒント
日経漢字クイズのヒントです。

エイコ
今回は画像に並んでいる順のヒントだよ
春を告げる山菜。「〇の大木」ということわざでも有名です。
「ホーホー」と鳴く夜行性の鳥。
何代も同じ商売を続けている、古くからあるお店。
泥の中にすむ、ヒゲのある細長い魚。柳川鍋などで食べられます。
フライパンや鍋などをゴシゴシこすって洗う道具。「亀の子〇〇〇」
役者が演劇などで話す言葉のこと。

独活ムズすぎ
コマ(独楽)かと思ったよ
答え合わせは、この下のトグルボックスでどうぞ。
答え
日経漢字クイズの答えです。
ここをクリック↓
\しりとり順/
束子 ➔ 老舗 ➔ 台詞 ➔ 梟 ➔ 独活 ➔ 泥鰌
- 束子(たわし):ワイヤーなどにシュロやヤシの繊維を挟んでよじった、汚れをこすり落とす道具。
- 老舗(しにせ):代々同じ商売を続けている、信用のある古い店。
- 台詞(せりふ):演劇などで、役者が登場人物として劇中で言う言葉。
- 梟(ふくろう):フクロウ目の鳥。夜行性で、ネズミなどを捕食する。
- 独活(うど):ウコギ科の多年草。若芽は山菜として食べられる。「独活の大木」で有名。
- 泥鰌(どじょう):ドジョウ科の淡水魚。泥底にすみ、ヒゲがある。
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第1週:難読しりとり
全部わかるとスッキリしますね✨️
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出典
2026年8月1日付「日本経済新聞 NIKKEIプラス1」解けるかな?漢字クイズ
※ 日本経済新聞の紙面をもとに、毎週土曜日更新の日経漢字クイズのヒント・答え・解説を独自にまとめています。




